■来院
予約時間のおよそ30分前までには来院します。
ここで手術に関する最終説明や注意点の確認が行われます。 また、リラックスできるように来院時の服装はスーツや作業着などでは無く普段着が良いでしょう。
■麻酔
手術顕微鏡の固定灯に対し患者の頭の位置が固定され、開眼器具で眼が閉じてしまわないよう広げられてます。
それから眼の洗浄、消毒と麻酔をします。
麻酔は点眼麻酔なので怖くありません、間隔を置いて2・3度行います。
■洗眼・消毒
手術台に横になり、まぶたと眼の周囲を消毒液をしみこませたガーゼで 消毒・殺菌してくれます。
■手術開始
開瞼器というまぶたを開く専用の器具をでまぶたを開きます。
まぶたを開いたらレーザーを照射して、位置あわせのマーキングと眼圧の確認をします。
そして、手術開始ですが、ある時マイクロケラトームという機械が角膜上を通過するので、一瞬見えなくなりますが、異常ではありませんので驚かないようにしましょう。
担当医師が怖がらないよう伝えてくれるはずです。
最後に抗生剤と抗炎剤を点眼し、手術は無事終了です。
所要時間は約150〜20分ほど。
その後角膜は自然に接着していきます。 手術後は入院の必要などもありませんので、手術後の休憩をして、診察を済ませればそのまま帰宅できます。
予約時間のおよそ30分前までには来院します。
ここで手術に関する最終説明や注意点の確認が行われます。 また、リラックスできるように来院時の服装はスーツや作業着などでは無く普段着が良いでしょう。
■麻酔
手術顕微鏡の固定灯に対し患者の頭の位置が固定され、開眼器具で眼が閉じてしまわないよう広げられてます。
それから眼の洗浄、消毒と麻酔をします。
麻酔は点眼麻酔なので怖くありません、間隔を置いて2・3度行います。
■洗眼・消毒
手術台に横になり、まぶたと眼の周囲を消毒液をしみこませたガーゼで 消毒・殺菌してくれます。
■手術開始
開瞼器というまぶたを開く専用の器具をでまぶたを開きます。
まぶたを開いたらレーザーを照射して、位置あわせのマーキングと眼圧の確認をします。
そして、手術開始ですが、ある時マイクロケラトームという機械が角膜上を通過するので、一瞬見えなくなりますが、異常ではありませんので驚かないようにしましょう。
担当医師が怖がらないよう伝えてくれるはずです。
最後に抗生剤と抗炎剤を点眼し、手術は無事終了です。
所要時間は約150〜20分ほど。
その後角膜は自然に接着していきます。 手術後は入院の必要などもありませんので、手術後の休憩をして、診察を済ませればそのまま帰宅できます。

